運営体制
小豆島観光協会・土庄町・小豆島町
三位一体となった組織体制
人口約25,000人。瀬戸内海に浮かぶ島・香川県小豆島。
土庄町(とのしょうちょう)と小豆島町(しょうどしまちょう)の2つの町から構成されるこの島では、二つの自治体と観光協会が共に手を取り、持続可能な観光地経営に取り組んでいます。
雄大な景色を望む日本三大渓谷美の一つ「寒霞渓」。江戸時代から約300年の歴史を誇る「農村歌舞伎」。
島に息づく自然・文化・伝統を守り、持続可能な観光地へ・・・
雄大な景色を望む日本三大渓谷美の一つ「寒霞渓」
江戸時代から約300年の歴史を誇る「農村歌舞伎」
島に息づく自然・文化・伝統を守り、
持続可能な観光地へ・・・
小豆島は、観光により消費される島ではなく、観光により持続できる島づくりを目指しています。
運営体制
人口約25,000人。瀬戸内海に浮かぶ島・香川県小豆島。
土庄町(とのしょうちょう)と小豆島町(しょうどしまちょう)の2つの町から構成されるこの島では、二つの自治体と観光協会が共に手を取り、持続可能な観光地経営に取り組んでいます。
サステナビリティ・ポリシー
持続可能な観光地づくりを行うことの重要性を認識し、環境的、社会文化的、経済的に責任ある観光地づくりを行います。観光による有益な影響(機会)を最大化するための改善につとめ、有害な影響(リスク)を最小化または排除することに取り組みます。
ビジョン
2023年1月30日、小豆島町と土庄町が一つとなり『小豆島観光ビジョン』を策定しました。
裾野の広い観光産業を中心に「島は1つ」を合言葉とし、両町がビジョンを共有し、将来、世界中の観光客で1年中賑わう、持続可能な観光の島を目指します。
認証・表彰歴
GreenDestinationsやベスト・ツーリズム・ビレッジなど様々な認証・表彰歴についてご紹介します。
「持続可能な観光」をテーマとした視察・取材受入やツアー・ガイド手配を承ります
自治体・観光協会・民間事業者・地域住民など、幅広いセクターによる取り組みをご紹介。
観光による地域への影響を正しく把握し、地域住民の声を反映した持続可能な観光地を実現するため、2023年度より住民満足度調査を実施しています。当ページでは、一般の方にも調査結果をご参照いただけるように、公開版の資料をPDFファイルにてまとめてあります。(2023年度・2024年度実施分については回答
紙媒体からデジタルマップへ移行することで、島内のペーパーレス化とゴミの削減を目指します。観光客の皆様のご協力、よろしくお願いいたします!ロードマップ(PDF版)やその他のパンフレットダウンロードはこちら日本語ENGLISH
「第2回サステナブルな旅アワード」にて「特別賞」受賞!香川県の「令和5年度魅力ある観光コンテンツ造成事業」補助金を受けて、小豆島中山地区および小豆島の住民に向けて、中山地区に精通した日本語ガイドと英語通訳ガイドを養成し、中山千枚田の自然、歴史、文化、食などをお楽しみいただくガイド付きのツア
このたび、小豆島に新たなベジタリアン・ビーガン向けメニューが登場しました!「小豆島国際ホテル」ベジタリアン・ビーガン献立(夕食コースメニュー 9,900円税込 販売中) https://www.shodoshima-kh.jp/dish/dinner/「オーキドホテル うまげなもん
SDGsの掲げる「誰ひとり取り残さない」観点より、バリアフリー情報の収集・発信を行うほか、ユニバーサルビーチの環境整備を目指しています。